カートは空です

A 3.3" centre fin for a longboard box, drawn by San Diego shaper Hank Warner for 2+1 boards running larger side fins.Solid fiberglass, in smoke, one size.
ロングボードボックス用の 3.3" センターフィンです。サンディエゴのシェイパー Hank Warner が、大きめのサイドフィンを使う 2+1 のボードのために描きました。
ソリッドファイバーグラス製、カラーはスモーク、ワンサイズです。センターフィンの中では小さい側にあたり、サイドフィンがすでに仕事の大半をこなしていて、真ん中に求めるのが操舵ではなくコントロールであるときにボックスへ落とし込む一本です。Warner は、フルサイズのシングルフィンをボックスに入れるとフィンが効きすぎると感じられるエッグやロングボード、2+1 のために描きました。背の高いテンプレートのような抵抗やピボットポイントを足さずに、ボードを落ち着かせます。
どう感じられるか
テールが滑るのを止めているのは、ボード中央の面積です。その大半を取り去れば、ボードはレールとサイドフィンで曲がるようになり、センターフィンは全体をまとめるだけになります。背が低いということは、トリム中の抵抗が小さく、ターンの半径も短いということであり、同時に体重が前に移ったときの粘りがごくわずかだということでもあります。ですからノーズライドを支えるためのフィンではありません。
どんな方に向くか
大きめのサイドフィンを使う 2+1 のセッティング、そして今のままでは硬くフィンが効きすぎると感じられるエッグやロングボードに。センターフィンにボードを操舵させ、ノーズを押さえさせたいのであれば、これはレンジの逆側です。背の高いボックスフィンがその役割を果たしますが、こちらは意図してそれをしません。
仕様
構成
シングルフィン — 2+1 のセンターフィン
フィンシステム
シングル/ロングボードボックス
構造
ソリッドファイバーグラス
高さ
3.3"
カラー
スモーク
デザイナー
Hank Warner
製造
True Ames、カリフォルニア州サンタバーバラ